製品情報

Dibac for SketchUp Architectural Plugin


Dibac for SketchUpは建築物の描画に適したプラグインソフトです。
建築士をはじめとした、2次元の描画ツールを使用して図面などを描いている誰でも、描画した2次元ツールを簡単に3Dに出来るアプリケーションです。
壁、ドア、窓、クローゼット、階段を動的に作成できます。
今後もっと多くの機能が追加され、より便利になっていく予定です。

動作環境

2017年11月15日(水)にリリースいたしましたSketchUp 2018に対応しております。
SketchUp2014以上(Pro/Make)がインストールされ、動作していること。
※SketchUp2013以前のバージョンには未対応です。
インターネット接続環境必須

製品特徴

[Wall]

Wallツールを利用して、壁の元になる2Dの面を簡単に作成出来ます。


[Paralell wall]

Paralell wallツールを利用して、作成した壁に対して平行な壁を作成出来ます。


[Extend wall]

Extend wallツールで、間仕切りの長さを変更可能です。


[Door]

Doorツールで、開口部の設定されたドアを配置できます。


[Window_Wardrobe]

窓やクローゼットの配置が可能です。


[Choose joinery]

開口部をもったオリジナルのドア、窓、クローゼットの配置が可能です。


[Component]

壁を貫通させる必要のない、通常のコンポーネントの配置も可能です。


[Convert to 3D]

作成した平面モデルをグループ化し、3Dに変換します。